今でもたまに英語の夢をみます

2024年01月21日
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サラリーマンライフ
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このボリュームでレディースセット
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これで1500円ほど
那須のタイレストランはなかなかいけます
パソコン持っていってゆっくりとしてもいいです

どういうわけか英語でドライバーの飛距離を尋ねられてスリーハンドレッドって答えると相手が目を剥く、そこでインチって言うと相手が笑う。その後年齢で飛距離が落ちたって話が続くんだけど、、英語の夢でした。最近ではごくたまにですけど現役時代は英語の夢はよく見ていました。仕事というと大きくわけて3つでした。まず会議でそのうち半分くらいは英語でした。それとメールの返信作成、ほぼすべて英語でした。日本人同士でも英語です。その後外国人に転送したりコピーを落としたりした時に英語でないと読めないから。それとカスタマービジットですが、この時には通訳って仕事がふくまれたりします。ビデオ会議をアメリカと結んでやるわけです。通訳の仕事は日本語と英語のカルチャーギャップを埋める作業ですから、直訳したら商談がおかしな方向に向かいます。日本語の無理と英語の無理は違います。アメリカ人の言うチャレンジングのニュアンスは日本人には違って聞こえます。そうは言ってもあまりに意訳するとお客さんだって英語のわかる人はいますから、そんなこと言ってないだろうってなことになるからそこが難しい。私の時はただの英語屋じゃビジネス通訳は難しかったです。帰国子女も通訳をうまくできないことが多いです。日常会話とか旅行英語くらいだと直訳でいいわけですが。これからの時代はAIが訳してくれるようになるみたいです。スマホでこっちは日本語で話すと外国人にはそっちの言葉で聞こえる。それで返事をするとこっちでは日本語に聞こえるってそんなスマホはもうでてきてるとニュースで聞きました。たぶん普及するでしょうがカルチャーギャップをどれだけ埋められるかでしょうね。
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Comments 2

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麻太郎  

お久しぶりです。そうですね。今リアルワールドに少しだけ復帰してそれなりに楽しんでいますが、ユーモアとかちょっとした間とか、、ましてリアルタイムの表情とかはAIではちょっと微妙ですねー。そうすると昭和ビジネスに戻って、先ず呑む(笑)。そしてへたっぴな現地語で打ち解ける。翌日のビジネスはAIにお世話になるとかが現実的かも。

2024/01/21 (Sun) 12:28

川口晴朋(ハルトモ)  

Re: タイトルなし

わたしはもしもビジネスの世界に戻ったらまったく使い物にならないと思います。

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