批判と否定は違う
2022年08月14日

まあまともな鰻なんですけど
時々ネットでおいしいねって安い鰻を出している人がいると
ちょっとわたしの方が恥ずかしい気になったりします
鰻に罪はないので私を否定してください
わたしに対して激しく誹謗中傷をするブログがあります。仮に10の誹謗中傷を受けるとする。それに対してわたしは1の応接をしたとする。誹謗中傷は否定ですが、わたしは否定に対して批判で応酬します。ところがその1の批判だけを見た人がよく経緯を調べもせずにそれでわたしを否定する人がでてくる。否定する人からすれば経緯などどうでもいいのでしょう。わたしは誹謗中傷については弁護士のアドバイスを受けているので自分に対する誹謗中傷への応接で、逆に自分が訴えられるようなヘマはしないけど、無知な人間はそれがわからない。ネットというのは無知なくせに知ったかぶりをする人間が一番始末が悪いです。
株ネットについてはまさに知ったかぶりの応酬です、もっともわたしのことを知ったかぶりで偉そうだと言う人もいます。ではわたしの記事のどの文章が知ったかぶりで間違っているのか、具体的な指摘は17年来たことがないです。ただ気に食わないとか偉そうにとか言われるだけ。たまには骨のある反論を聞いてみたいけどまったくないです。逆にわたしが批判をすると否定されたと騒ぐ人もいます。パプリックに向かって誰でも閲覧できる状態で発信している以上批判があって当然です。批判と否定は違うのです。何が違うか?もう散々書いてきました。
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