リフトでモバイル

2017年02月10日
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スマホ・ガジェット




ヤフオクで栃木のスキー場のリフト券を購入した。正規はシニアなので4000円だがそれが2500円になる。4枚買ったのであと4回はそこに行こうと思う。一泊二日で二回行く。それ以外に家族で一回日帰りで福島までいくことになった。娘の彼氏も一緒で4人で行くのである。それ以外にかみさんと檜枝岐に行く予定もある。それで3月の第一週まで予定が埋まるのでそれで3月にもう一度行くか行かないか? そこは気分と気温しだいだ。

リフトに乗っている時間を有効に使いたい。リフトから写真を撮ったり電話したりSNSができれば便利だ。だが手袋もしているしリフト上で操作して落としでもしたらこれは大変だ。雪でも降っていてフードがなければ濡らしてもいけないと気を使う。ゴンドラに乗ればいいのだがまず一番下まで緩斜面を降りたくないのとスキーを外して階段を上るのが面倒であまりゴンドラは好まない。

ということで写真の防水ケースを購入した。首から下げてスキーウェアのポケットに入れておく。入力はタッチペンとした。これもひもでつけておく。以前スマホが操作できる手袋を自転車用に購入したことがあるが反応が良くなかった。スキーグローブだともっと難しかろう。タッチペンなら間違いないと思った。家で使ってみたがまあ問題なさそうである。

リフトに乗っている時間は一日スキー場にいると軽く数時間になる。この時間をうまく使えばいろんなことができる。FACEBOOK,ツイッターはもちろんブログを打つなんてことも可能だ。今は音声入力がかなり進歩しているので、音声で入力してちょちょこ修正のすれば良い。どこか暇な奴を見つけて電話してもいい。その時はFACETIMEとかLINEでもいい。リフト上では体を休めても頭まで休む必要はない。頭とかいうのは起きている限り休憩は要らんだろう。


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ハルトモ
Posted by ハルトモ
自由人ハルトモ。那須とさいたまを毎週往復するリゾート&リタイアライフ、そして旅、投資ネタもありのブログです。
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