軽自動車がなぜ危ないか

2017年01月22日
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日々の雑感ーリタイアライフ
軽自動車がペラペラですぐにペシャンコになるのは周知のことだが、最近スキーにいくために一般道を割と長い距離を走るようになってそれでいかに軽自動車が危ないか再認識した。やはり軽自動車に乗ってる人間に問題がある。

私が国道四号線バイパスでみるに軽自動車を運転している人間は二極化している。かたや非常にゆっくりとある意味トロトロも思えるくらいに走る車と、まるで自分がスポーツカーに乗ってでもいるのかと勘違いしているとしか思えない運転をする人間とである。車間距離もろくにとらずフルストッルであれじゃなんかあればペシャンコだなとそう思うような運転が実に多い。

軽自動車は腰高で安定も悪いのだから普通自動車よりもおとなしく運転したほうが安全だ。ところがその普通自動車よりもアグレッシブに運転する軽自動車が実に多いのだから、いざ事故となればたまったものではない。軽でそういう運転をするということはつまるところ頭が悪いのだな。

さて車中泊も前回の反省を生かして細かな工夫を加えたのでかなり快適になった。家で使う大型のクッションを持ち込みちょうど飛行機のビジネスクラスくらいに姿勢を取れるようにした。これだと寝れるしPC触ってもいいし飲み食いしてもいいのである。さらに小型のテープルも設置した。飲みもんをおいてもいいしパソコンを置いてもよい。使い捨てカイロを持ち込んだので暖も十分とれている。これであれば車中泊連泊も可能ではないか? 新しい目標ができた。車中泊を極めるぞ。かみさんはケチケチせんで宿に泊まれというがこれも趣味ということだからね。もちろん宿泊も宿泊でいろいろ検討している、いろいろやって楽しいのだ。
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ハルトモ
Posted by ハルトモ
自由人ハルトモ。那須とさいたまを毎週往復するリゾート&リタイアライフ、そして旅、投資ネタもありのブログです。
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