スマホが壊れたり紛失しても

2016年09月11日
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スマホ・ガジェット

ビジネスマンだったら、メールとかデータがある特定の端末でしか見れないなんてのは遅れている。どの端末でも同じようにデータとかメールにアクセスして、そしてまた別の端末で作業を続けられるのが当然だと思う。メールで言えばIMAPだし、データはいわゆる流行のクラウドという概念だ。

携帯電話のメルアドに着信したメールをパソコンでチェック、逆にパソコンメールアドに送られたエクセルやワードのファイルをスマホで開きチェックするあるいは修正して送り返す。その変更はそのままパソコンのデータでも更新される。スマホで撮った写真はすぐさまパソコン上に現れるのでそこで編集なんて当たり前。

万が一のためにも端末は複数持っておくとよい。手堅いのはスマホとタブレットとパソコンの三台体制だ。予備のスマホがあると万全。
もちろんスマホの留守電だってパソコンで聞けるようにできる。ちなみに通話だが、スマホが壊れたらSIMを抜いて別の予備のスマホに挿せば即時OK,もしスマホを紛失した場合は? さしあたり通話は別の番号に転送させるのである。ということで携帯を無くしたからとか忘れましたとか、あるいは壊しましたから連絡がとれませんなんて一流のビジネスマンの言うことじゃない。最近利用頻度の高いLINEはパソコンでもトークがリアルタイムで見れることを皆知っているかしら? iPadでも見れるしね。

わたしはウィンドウズパソコンとMacbookとiPadとiPadMiniとiPhoneとそしてiPodまですべて同期されている。どの作業もたちどころに連続する。どや凄いやろてなもんだが、でも肝心の仕事がないので意味がない。せいぜいハローワークのサイトにアクセスしたり、転職エージェントからのメールの応答くらい。パソコンで打った履歴書をiPhoneから送っている。こういうのを無用の長物と言うのだろうな。あ、そういえばアップルウォッチも連動している。でも最近は持ってでない。ヨーロッパにも持っていかなかった。要はそんな忙しくないのだ。娘にやろうかな? 
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ハルトモ
Posted by ハルトモ
自由人ハルトモ。那須とさいたまを毎週往復するリゾート&リタイアライフ、そして旅、投資ネタもありのブログです。
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